ニュース速報ありのけつ

最新の気になるニュースをまとめて参ります。
ニュースあり、速報あり、悲報あり、なんでもありのありのけつを宜しくお願い致します。

    令和元年7月19日からブログをはじめました。
    毎日更新して参りますので宜しくお願い致します。

    カテゴリ: 特亜


    アメリカの暴徒化デモに対して中国国営メディア「気をつけろ!香港の『美しい風景』が全米に広がりつつある」と皮肉記事を公開


    NO.8535378
    アメリカの暴徒化デモに対して中国国営メディア「気をつけろ!香港の『美しい風景』が全米に広がりつつある」と皮肉記事を公開
    アメリカの暴徒化デモに対して中国国営メディア「気をつけろ!香港の『美しい風景』が全米に広がりつつある」と皮肉記事を公開
    アメリカの各地で起きているデモと暴徒だが、それに対して中国国営メディアGlobalTimes(環球時報)が皮肉のタイトルを付けた。

    それは「Watch out! 'Beautiful sight' in HK is spreading across the US」というもので、訳すと「気をつけろ!香港の『美しい風景』が全米に広がりつつある」というもの。


    香港の『美しい風景』とはデモのことを指しておりそれが今度は全米に広がりつつあるという記事だ。

    5月30日に公開されたこの記事は編集長が書いた社説となっている。

    環球時報は中国国営メディアとして運営されている。

    【日時】2020年06月02日
    【提供】ゴゴ通信


    【アメリカの暴徒化デモに対して中国国営メディア「気をつけろ!香港の『美しい風景』が全米に広がりつつある」と皮肉記事を公開】の続きを読む


    韓国の新規感染者35人=市中感染30人のうち首都圏29人


    NO.8532630
    韓国の新規感染者35人=市中感染30人のうち首都圏29人
    韓国の新規感染者35人=市中感染30人のうち首都圏29人
    韓国の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の新規感染者が35人確認された。

    先月30日39人以降、2日ぶりに新規感染者が再び30人台となった。

    新規感染者35人中30人は市中感染で、海外流入事例は5人だった。

    1日、疾病管理本部・中央防疫対策本部によると同日0時基準、1日の新規感染者は35人を記録した。

    全体の累積感染者は1万1503人で、隔離解除者は17人増えた1万422人だ。

    市中感染の新規感染者はインチョン(仁川)18人、キョンギ(京畿)11人、テグ(大邱)1人。

    市中感染者は5月29日55人から30日27人、31日には15人で3日連続減少していたが、6月1日には30人と2倍に増えた。

    これは仁川・プピョン(富平)の50代女性牧師と復興会で接触した後、新型コロナウイルスの感染判定を受けた18人が含まれたためとみられる。

    特に該当感染者には地域教会の牧師が4人含まれているとわかり、地域社会感染の懸念が高まっている。

    なお、死者は前日より1人増え271人と集計された。
    【日時】2020年06月01日 11:03
    【提供】WoW!Korea


    【韓国の新規感染者35人=市中感染30人のうち首都圏29人】の続きを読む


    韓国 尹美香 国会で記者会見…疑惑について説明


    NO.8523515
    韓国 尹美香氏、午後2時に国会で記者会見…疑惑について説明
    韓国 尹美香氏、午後2時に国会で記者会見…疑惑について説明
    与党「共に民主党」当選人の尹美香(ユン・ミヒャン)氏が29日午後2時、国会疎通館で記者会見を行い、慰安婦支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)活動期間に大きくなった各種不正疑惑に対して説明に出る。

    民主党関係者は「尹氏の記者会見が今日午後2時、国会疎通館で開かれる予定」と明らかにした。

    まだ当選人身分で国会で記者会見を行うことは負担になると判断したが、適当な場所を探せなかったようだ。

    第21代国会開院を翌日に控えて自身に対する各種疑惑をクリアにして国会議員任期を始めるという尹氏の意志が反映されたという分析もある。

    尹氏が公式立場を表明するのは18日のラジオインタビューで「辞退は考慮しない」と明らかにしてから11日ぶりだ。



    【日時】2020年05月29日 09:11
    【ソース】中央日報
    【関連掲示板】


    【韓国 尹美香 国会で記者会見…疑惑について説明】の続きを読む


    慰安婦生存者は、あと17人のみ「彼女らの骨までしゃぶりつくす、極悪韓国人」


    NO.8530302
    慰安婦生存者は、あと17人のみ「彼女らの骨までしゃぶりつくす、極悪韓国人」
    慰安婦生存者は、あと17人のみ「彼女らの骨までしゃぶりつくす、極悪韓国人」
    2020年5月26日、京畿道広州市にある旧日本軍慰安婦被害者施設「ナヌムの家」で生活していた、元慰安婦が亡くなった。

    これで、国家から認められている元慰安婦は、残り17人になった。

    支援団体の元代表者の不正を暴こうと立ち上がっている91歳の慰安婦がいる。

    それでもその他の慰安婦は、高齢化もしており、身寄りもなく、静かにくらしているとみられる。

    韓国に介護保険法があるのか、そのシステムが日本と同様なのかはわからないが、やはり、同年代のお年寄りと一緒に老人ホームで暮らしていくことは、難しいだろう。

    まだ少し若いころに、全員が名前を公表して、日本から国家賠償金をもらっているから。

    お互いに同じ境遇であることでホッとする半面、過去がフラッシュバックすることもあるだろう。

    それでも仲間と「ナヌムの家」で生活することが、お金を出すこともなく、生活的には平穏なものだったのだろう。

    今、91歳の元慰安婦の呼びかけに応じて、合意金10億円の行方が洗い出されている。

    このお金をもらう権利があるのは、国家でも支援団体でもなく、元慰安婦自身のみだ。

    生存者17人のみで、10億円をわけると、単純計算で約5880万円。

    韓国政府が仮に、手数料を取ったら、慰安婦は韓国に売られたことになる。

    国家が胴元で、てら銭を抜くという意味だ。

    支援団体が不正使用したら、これは、もう犯罪である。

    必要経費、事務費など取らず、手弁当で支援すべきことだからだ。

    若い時代にも、しなくてもいい、地獄の日々を味わった。

    今、死に近づいても、それは、同胞たちの手によって行われている。

    17人から、本音を聞きたいものだ。

    そして、近い将来17人全員が亡くなった時に、残ったお金は返還されてしかるべきものである。

    身体を売ってもいない、政治家や支援者には支払うべき義務はないからだ。
    【日時】2020年05月31日
    【提供】Global News Asia
    【関連掲示板】


    【慰安婦生存者は、あと17人のみ「彼女らの骨までしゃぶりつくす、極悪韓国人」】の続きを読む


    中国公船が日本漁船を追いまわし…コロナ禍もお構いなしに“領土欲”あらわにする中国の悪辣ぶり


    NO.8521142
    中国公船が日本漁船を追いまわし…コロナ禍もお構いなしに“領土欲”あらわにする中国の悪辣ぶり
    中国公船が日本漁船を追いまわし…コロナ禍もお構いなしに“領土欲”あらわにする中国の悪辣ぶり
    尖閣諸島(沖縄県石垣島)の周辺海域に領海侵入した中国海警局の公船が今月初め、日本漁船を3日間も追い回す事件が発生した。

    永田町・霞が関は現在、新型コロナウイルス対策などで忙殺されているが、日本の領土・領海が侵され、日本漁師の生命と安全が脅かされた重大事件である。

    沖縄の日刊紙「八重山日報」編集長の仲新城誠氏が緊急寄稿した。

    国「海警」が、与那国町漁協所属の漁船を追尾した問題で、地元住民には大きな衝撃が走っている。

    与那国町と石垣市の議会は急遽(きゅうきょ)臨時会を開き、日本政府に安全操業の確保を要請し、中国に厳重抗議する決議を相次いで可決した。

    町漁協の嵩西茂則組合長は「尖閣諸島が日本の領土だと言うなら、日本政府は漁船が安全に操業できる体制づくりに取り組んでほしい」と憤り、地元の自民党関係者は「海警は中国軍の指揮下にある。沖縄が軍事的圧力を受けているのも同然だ」と指摘した。

    海上保安庁によると「海警」が領海内で地元漁船を追尾した事件は過去に4件あったが、公式に発表したのは今回が初めてだ。

    石垣海上保安部は「これまでとはステージが変わった」との認識を示す。

    尖閣周辺海域では現在、「海警」が40日以上も連続航行を続けるなど「常駐」体制を強化しており、尖閣侵奪の動きがより本格化してきたということだろう。

     沖縄も新型コロナウイルスの感染拡大にあえぐ中だけに、お構いなしに領土欲をあらわにする中国の振る舞いは、余計悪辣(あくらつ)に見える。



    【日時】2020年05月28日
    【ソース】zakzak
    【関連掲示板】


    【中国公船が日本漁船を追いまわし…コロナ禍もお構いなしに“領土欲”あらわにする中国の悪辣ぶり】の続きを読む

    このページのトップヘ