ニュース速報ありのけつ

最新の気になるニュースをまとめて参ります。
ニュースあり、速報あり、悲報あり、なんでもありのありのけつを宜しくお願い致します。

    令和元年7月19日からブログをはじめました。
    毎日更新して参りますので宜しくお願い致します。

    カテゴリ: 社会


    高須克弥院長 「お辞めください大村秀章愛知県知事・愛知100万人リコール活動」


    NO.8534861
    高須克弥院長「お待たせしました。かっちゃん動きます」 大村秀章愛知県知事のリコール活動へ

    6月1日夕方、高須クリニックの高須克弥院長がTwitterにて




    お待たせしました。
    かっちゃん動きます。


     



    「お辞めください大村秀章愛知県知事・愛知100万人リコール活動」
    設立及び活動報告プレスリリース
    令和2年6月2日 火曜日
    午後14時 愛知県政記者クラブ
    河村たかし、竹田恒泰、百田尚樹・・・


    と、大村秀章愛知県知事のリコール活動について6月2日に会見を行う旨のツイートを行った。

    高須院長は、5月23日に




    天皇陛下の御真影に火をつけて踏みにじる作品や、僕たちを守って散った英霊の皆さんを侮辱する作品展を愛知県の血税を使って行う大村知事は愛知県の恥です。そんな人を選んだ我々愛知県民も恥ずかしいです。
    大村知事は我々に恥をかかせています。
    大村知事をリコールします。ご協力お願いいたします。


    とツイートを行い大きな反響を呼んでいた。

    今回のツイートもやはり大反響となり、高須院長は同日22時20分頃、冒頭のツイートを引用し





    「お辞めください大村秀章愛知県知事」取材の申し込みが多すぎて、三密回避のため、会場が愛知県政記者クラブから名古屋国際ホテルに変わりました。
    有本香先生も応援にきてくださるそうです。
    明日の虎ノ門ニュースのゲストは吉村大阪府知事だそうです。ついでに吉村知事も応援にきてくれたらいいな


    とツイートを行う。

    明日2日に行われる予定の記者会見、注目である。


    ※画像は『Twitter』より



    【日時】2020年06月01日
    【提供】ガジェット通信


    【高須克弥院長 「お辞めください大村秀章愛知県知事・愛知100万人リコール活動」】の続きを読む


    ネット世論は“SNS規制”怯えるどころか、反撃に出ている。


    NO.8531032
    安倍政権批判封じの“SNS規制”は完全に裏目 ネット世論が返り討ち
    安倍政権批判封じの“SNS規制”は完全に裏目 ネット世論が返り討ち
    ネット上で誹謗中傷されていた女子プロレスラーの木村花さん(享年22)が急死したことを受け、“SNS規制”に動きだした安倍政権。

    高市早苗総務相は、発信者の“特定”を容易にするなどの制度改正を急ぐと表明し、自民党も三原じゅん子参院議員を座長とする対策プロジェクトチーム(PT)を立ち上げた。

    ネット規制の狙いミエミエ 安倍政権が露骨なSNSデモ潰し安倍政権の狙いは明らかだ。

    「#検察庁法改正案に抗議します」のハッシュタグが立ち上がるなど、SNSのネットデモに痛い目に遭っている安倍政権は、一気に規制を強め、うるさい政権批判を封じこめるつもりだ。

    しかし、ネット世論は安倍政権の脅しに怯えるどころか、反撃に出ている。

    28日に朝から広がり始めた「#政権批判は誹謗中傷ではない」のハッシュタグは、一時、国内トレンドの1位となり、ツイート数はわずか半日で9万を超えた。

    〈主権者国民が政権を監視し、批判するのは当然の権利じゃないの?〉〈誹謗中傷という言葉を政権批判の封じ込めに利用しようとしてる連中がいるんですよ〉〈自民党がヘイトスピーチプロジェクトチームを立ち上げて最初に提案したのが「国会前のデモを取り締まりましょう」なんだから、自民党にネットの誹謗中傷対策なんてさせたら、政権批判を誹謗中傷認定して言論弾圧に走るに決まっている〉実際、安倍政権にSNS規制を許したら、政権批判を誹謗中傷扱いするのは目に見えている。

    2014年8月の自民党の「ヘイトスピーチPT」の初会合で高市政調会長(当時)は、国会デモについて「仕事にならない状況がある」と騒音扱いしていた。

    さらに、ネット上では「政権批判」について、安倍首相自身の過去の「主張」まで掘り起こされている。

    菅直人元首相から名誉毀損で訴えられた安倍首相は、首相批判が名誉毀損になることについて〈民主主義の根幹たる表現活動が萎縮する結果となる〉と裁判で抗弁していたのだ。

    自分が政権批判するのは許されるが、他人が批判するのは規制する、では、さすがに通らないだろう。

    ■長年の悪政で批判的視点が鍛えられた法大名誉教授の五十嵐仁氏(政治学)が言う。



    【日時】2020年05月30日 09:26
    【ソース】日刊ゲンダイ


    【ネット世論は“SNS規制”怯えるどころか、反撃に出ている。】の続きを読む


    木村花さん死去で「中傷加害者」から弁護士への相談急増


    NO.8530188
    木村花さん死去で「中傷加害者」から弁護士への相談急増「軽い気持ちだった」「心配になってきた」
    木村花さん死去で「中傷加害者」から弁護士への相談急増「軽い気持ちだった」「心配になってきた」
    恋愛リアリティー番組『テラスハウス』の出演者だった女子プロレスラー木村花さんが5月23日に死去したことを受け、ネットの誹謗中傷などに対して、法的措置も辞さないことを示唆する有名人が増えている。

    こうした中、自身の書き込みに不安を覚えた「中傷経験者」からの弁護士への相談件数も急増しているようだ。

    弁護士ドットコムにも23日以降、「この内容は名誉毀損になるか」「書き込みから時間がたっているが、特定される可能性はあるか」といった投稿が10件以上寄せられている。

    ●「軽い気持ちで投稿してしまった」ある男性は、地域密着型の掲示板に知人を誹謗中傷する書き込みをしてしまったという。

    ●感想・意見を投稿「訴えられるかも」と不安に一方、言論が制限されることも危惧しているという。

    たとえば、弁護士ドットコムに寄せられた投稿にこんなものがあった。

    ある女性は、『テラスハウス』で木村さんのアンチが増えるきっかけとして指摘されている「コスチューム事件」について、以下のような投稿をしたそうだ(実際の投稿では、A・Bに実名が入っていたとみられる)。

    「Aさんも悪いところがあるけど、Aさんが逆の立場だったら怒らないと思います。私はAさんの優しいところに魅力を感じます!でもBさんが大切な物だったので気持ちも分かりますが。。」女性の書き込みが、本当にこの通りだったのなら、意見や感想にすぎず、なんの問題もないはずだ。

    しかし、女性は「訴えられないか不安になってきました」「意見なのか、これも中傷になるのか悩みました」と記している。

    報道やSNS世論によって、萎縮効果が起きていることを感じさせる。

    ●誹謗中傷の範囲が広がれば、言論萎縮の恐れもこのほか、言われた側はたまったものではないだろうが、「スポーツ選手に下手くそと書き込んだ」「食事をしたおそば屋さんの味が悪く、店員の態度も不快だったので、口コミサイトで星1つの評価をした」といった投稿もあった。

    「あまりにも誹謗中傷の範囲を広げてしまうと、自由な意見交換の場としてのネットがなくなってしまう。批判・批評の範囲におさまるものもあるだろうし、ネガティブな意見がないと口コミサイトとしての価値はない。そこが萎縮してしまうとネットの機能が失われてしまう」(藤吉弁護士)



    【日時】2020年05月31日 09:26
    【ソース】弁護士ドットコム
    【関連掲示板】


    【木村花さん死去で「中傷加害者」から弁護士への相談急増】の続きを読む


    銀行の預金封鎖も現実味、過去に日本でも実施…自分の“資産を防衛”する具体的方法


    NO.8515228
    銀行の預金封鎖も現実味、過去に日本でも実施…自分の“資産を防衛”する具体的方法
    銀行の預金封鎖も現実味、過去に日本でも実施…自分の“資産を防衛”する具体的方法
    今年1月、マイナンバーと金融機関の預貯金口座を連結する制度の義務化について、高市早苗総務相が財務省と金融庁に検討を要請したと報じられています。

    2021年の通常国会での共通番号制度関連法改正を視野に、20年中に具体策をまとめる方針とのことです。

    さらに4月20日には総務省が、新型コロナウイルス感染症に伴う経済対策として1人あたり10万円を給付する「特別定額給付金」の受給対象者は、2020年4月27日時点で住民基本台帳に記載されている人であると発表しました。

    給付方法は「郵送申請」および「オンライン申請」の2通りあるものの「オンライン申請」は、マイナンバーカード所持者のみが利用可能です。

    これらの政府の対応に対して「預金封鎖への布石か?」「政府による個人財産の監視だ」などの声があがっています。

    ■預金封鎖とは?
    預金封鎖とは、国が国民の私有財産である銀行の預貯金口座を凍結して、お金を引き出せなくすることです。

    多くの場合、突然課税して強制的に徴求します。

    引き出せるのは少額の生活費用の金額のみとなります。



    【日時】2020年05月26日 06:10
    【ソース】Business Journal
    【関連掲示板】


    【銀行の預金封鎖も現実味、過去に日本でも実施…自分の“資産を防衛”する具体的方法】の続きを読む


    堀江貴文さん「小池百合子の選挙対策なんだし」「なんの法的根拠も持たない単なる要請なんで無視していいよまじで」東京の休業要請に


    NO.8528448
    堀江貴文さん「小池百合子の選挙対策なんだし」「なんの法的根拠も持たない単なる要請なんで無視していいよまじで」東京の休業要請に

    5月30日、実業家のホリエモンこと堀江貴文さんがTwitterにて、共同通信の


    経済再開、6月から本格化 東京の休業要請緩和、第2段階へ


    という記事について




    もうこんなの、小池百合子の選挙対策なんだし、緊急事態宣言解除されたんだからなんの法的根拠も持たない単なる要請なんで無視していいよまじで


    とツイートを行った。

    新著「東京改造計画」を上梓し、7月の東京都知事選への出馬も取り沙汰されている堀江さんの発言は反響を呼ぶ。


    「マジでやっとれん! 小池の言うこと聞いてたら経済終わる」

    「指定感染症外す、新しい生活全撤回、学校でのマスク、フェイスシールド強制禁止、元通りの日常を公約して下さい!子供キライかもしれませんが、助けてあげて下さい」

    「ホントに無視で大丈夫。定例記者会見なんて流さないで良いし、ニュースにしない方が良い。やればやるほど逆効果だし…」

    「小池都知事は科学的根拠なんて一切気にしてない…」


    といった返信が寄せられていた。中には


    「ホリエモンが都知事になる事を切に願う」


    といったものも。

    その後、堀江さんは






    もともと超安全側に振り切った緊急事態宣言なので今更何言っても仕方ないけど、結果論で意味がなかったわけで一部の産業を暴力的に破壊しようとしたことは深く反省して再発防止策を練って欲しい。人間は間違うけど、再発防止もできる生き物だから。


    と続ける。こちらにも、多くの返信が寄せられていたようだ。


    ※画像は『Twitter』より



    【日時】2020年05月30日
    【提供】ガジェット通信


    【堀江貴文さん「小池百合子の選挙対策なんだし」「なんの法的根拠も持たない単なる要請なんで無視していいよまじで」東京の休業要請に】の続きを読む

    このページのトップヘ